科学オンチな私
科学常識このぐらいは——目安作り、文科省乗り出す(読売新聞)
小学生の頃から、理科が大の苦手科目だった。
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科学常識このぐらいは——目安作り、文科省乗り出す(読売新聞)
小学生の頃から、理科が大の苦手科目だった。
ゴールデンウィークも後半である。
私はゴールデンウィークが嫌いだ。
「せっかくのゴールデンウィーク、無理矢理にでも楽しまなくちゃ」ということで3連休の2日目。
その導入を巡って私の中ではとんだ一騒動になっているMac OS X 10.4(Tiger)。
しばらくの間、新規エントリーの追加(記事の投稿)ができませんでした。
また、Weblog内のすべてのページがブラウザで表示されない不具合がありました。
新規エントリーが滞っていた件。
ここのところ、とにかく多忙でどうしようもありませんでした。一日の中で起きている時間の大半を会社の中で過ごす状態になってしまい、何かを見聞きしたり考えをまとめたりする余裕がなかったんで、書くようなこともなかったんですが。
このWeblogが閲覧不能になっていた件。
アクセスするマシン環境(OSやブラウザ)を変えてもページが表示されない状態。アクセス解析の記録を見ても、Weblog内の各ページへの直接アクセスではなく、各ページのGoogleのキャッシュへのアクセスばかり。ゴールデンウィーク前には1日70〜100件ほどのアクセスがあったのに、最近は1桁が当たり前で、日によってはゼロ件のことも。
レンタル業者から借りているサーバの空き容量もまだまだ全然余裕があるし、同じサーバ内で運営しているもう一つのWeblogは何ともない。
これはもう[ウェブログの削除]→[新しいウェブログの作成]しかないかな、と思っていたら、サーバ内に置いてあった或るファイルが悪さをしていました。そのファイルの文字コードか改行コードか何かしらに問題があって、「500 Internal Server Error」が起きていたようです。そのファイルを削除したら、問題解決。正常に表示されるようになりました。
ということで、いつもアクセスしていただいている方々、お騒がせしました。
とりあえず今後も新規エントリーは追加していくつもりですので、引き続きごひいきに。どうぞよろしくお願いします。
9日目 ●押し出し VS 朝赤龍関(現役力士「普天王」どすこい大相撲日記 2005年5月22日)
大鵬親方「辛抱する、そこから始まる」…定年会見で(読売新聞 2005年5月22日)
実は今、身の振り方について考えていることがあります。まあそれはいずれこのWeblogでも明らかにするとして、そんな中で示唆を受けるような記述を上に挙げたページから見つけました。
3月に、「今後のあり方を考える」としていた私の仏語学習。
もう5月も下旬だが、今さらながら結局どうなったかを書き記しておこう。
ずっと使っていたSONYのヘッドホンが壊れてしまったので、新しいものを買うことにした。